紗綾 20歳誕生日&クリスマス・ファンイベント ティーパーティー(2)

司会者の掛け声で、紗綾さんが登場しました。
握手会の時とは違い、今度は白い服でした。

そこで気付きました。
紗綾さんはグラマーなんですね。
それで握手会の時に、落ち着いていて大人っぽく見えたのだと思います。

司会進行の女優の方と一緒にファンイベントが始まりました。
握手会も初めてでしたが、ファンイベントに参加するのも初めてでしたので、まじかで紗綾さんを見るのは初めてでした。

スタイルが良くてとても綺麗でした。
「かわいい」のか「美人」なのかと言われると、その両方だと思います。
ですから「かわいくて美人」だと思います。

紗綾さんの近況、紗綾さんクイズ、ファンから紗綾さんへの質問など、トークイベントでした。
プレゼントもありました。
映画にも出演するという事でしたので、楽しみにしたいと思います。

それからファンイベントの終わりの方で、ファンから紗綾さんへのプレゼントがありました。
それは紗綾さんの20歳の誕生日をお祝いした「寄せ書き」でした。
そこで気が付きました。
イベント開始前に、何名かの方が、色紙に写真を貼ったり、何か書いていたのはこの誕生日プレゼントだったのです。
イベントの途中、私の所にも色紙が回って来て、お祝いの言葉を書いたのですが、それが本人には知らされていなくて、紗綾さんへのサプライズとは分かりませんでした。

最後に紗綾さんと一緒に「集合写真」を撮りました。

ファンクラブの会報誌を3冊買いました。
イベントが終わっても、和やかな雰囲気で、帰りは紗綾さんが握手をしながら、ファン1人1人を見送ってくれました。私も帰りは握手をしながら1つ2つ話をして、サインを貰いました。

アットホームでとても温かいファンイベントでした。
イベントの間も、紗綾さんとファンが話したり、ファンとの距離が縮まる、紗綾さんが身近に感じられる、明るくて楽しいファンイベントでした。

紗綾さんもスタッフの方も、とても親切で丁寧に接してくれて、とても楽しいファンイベントでした。

紗綾さんはとても綺麗ですので、これから素敵な恋をして、素敵な女性、素敵な女優になって欲しいと思います。紗綾さんの今後の活躍が楽しみです。

紗綾 20歳誕生日&クリスマス・ファンイベント ティ-パーティー(1)

紗綾さんの20歳の誕生日、クリスマスのファンイベントは、渋谷にあるかわいらしいカフェで行われました。

今となって気付いたのですが、暮れのアイドルのイベントは「赤い服」を来ていましたが、なるほどクリスマスなのですから、時期的に当然だと思います。

渋谷駅から電話で場所を聞き、イベント会場のカフェに向かいました。
イベント会場であるカフェには30分ほど早く着いたのですが、カフェに着くと、何人かの方がテラスに座っており、私を見て笑いました。

私が「え?」と言うと、

「いや、見れば分かるからさ。ファンだって」と言われました。

「あっ、そうですか」

周りを見ると、カフェの先の方で、何人かのファンの方がカフェには入らず待っていました。

開場まで30分ありましたので、テラス席で待つ事にしました。
「テラス席で待つ場合は何か頼んだ方がいいかもしれないね」という事でしたので、ソフトドリンクを頼んで、待つ事にしました。

テラス席では、数人のファンの方が色紙に紗綾さんの写真を貼って、何か書いていましたが、その時はそれが何なのか分かりませんでした。

開場時間近くになると、道路際へ来た順に並びました。
時間になると店員さんの案内で、カフェに入り、階段を上って2階に行きました。

先行順で自由席でした。
セルフサービスでケーキ、ソフトドリンク飲み放題、ファンクラブの会報誌と生写真の販売もしていました。

司会者の方は女優の方でした。
ファンイベントの開演時間になると、司会進行の方の掛け声で紗綾さんが登場しました。


紗綾 2013年12月15日 写真集「IS」 発売記念 握手会(2)

紗綾さんの今回の写真集のタイトルは、「IS」です。

前から紗綾さんのファンだったのですが、握手会やイベントまでは、参加した事はなかったのですが、今回は紗綾さんのブログを見て、行こうという気持ちになりました。

ですから紗綾さんのイベントは、今回が初めてという事になります。

握手会のブースには、縦長のテーブルにケースが置いてあり、そこにバッグなどの荷物を置いていました。まるで空港の入出国検査のようでした。

自分の番になり、「次の方どうぞ~」と言われましたので、前に出て行きました。

今回は紗綾さんは「赤いワンピース」でした。
握手をしながら、やや緊張の面持ちで、「こんにちは~紗綾さんのイベントに参加するのは今回が初めてなんです。〇〇から来たんですけど」と言いました。

「そうなんですか、ありがとうございます。またイベントで」

「そうですね。またイベントに参加したいと思います」

初めてお会いしたのですが、紗綾さんは雰囲気が落ち着いていて、上品で大人の女性のようでした。その上品な雰囲気に赤いワンピースがとても似合っていました。

握手を終えると、スタッフから写真集を受け取り、帰りました。

最初は福家書店・新宿サブナード店での握手会が終わった後の、渋谷での同じ紗綾さんのイベントに間に合うかなと思っていたのですが、途中から「間に合う」という確信に変わりました。というより、気付きました。

紗綾さんは握手会が終わった後、渋谷でのイベントに移動するのですから、それまでには間に合わせるはず(終わらせるはず)です。
という事は、「紗綾さんが渋谷のファンイベントに行く前に握手会は終わる」という事です。
こんな単純な逆算がすぐに出来ないのですから、私は頭が悪いと言えるでしょう。

新宿での握手会に参加した後、渋谷で行われる紗綾さんのファンイベントに向かいました。

紗綾 2013年12月15日 写真集「IS」 発売記念 握手会(1)

12月15日、午前11時から、福家書店・新宿サブナード店で、アイドルの紗綾さんの写真集発売記念握手会がありました。

書店によって、またはその時によって、整理券の購入の仕方が違うようで、今回は電話での予約は受け付けておらず、実際に書店で会計をしないと整理券が貰えませんでした。

そこで握手会の前に何度か電話で、「まだ整理券は残っていますか?」と問い合わせをし、当日になって残っていなければ、握手会は諦めようと思っていました。

15日には渋谷で、同じ紗綾さんのイベントがあり、どちらにしても都内に行くので、整理券が残っていれば新宿へ向かい握手会に参加し、残っていなければ渋谷へ向かい、イベントの時間まで時間を調整しようと思っていました。

向かう途中電話で、まだ整理券が残っているか、問い合わせをしました。

まだ残っているとの事でしたので、新宿に向かいました。
新宿に着いたものの、地下にある書店という事で迷ってしまい、何度も電話で聞きながら、途中案内の掲示板なども見ながら、やっと新宿サブナード店に着きました。
(電話で応対してくれた男性の店員さんがとても親切でした)

書店に着いたのは握手会開始のちょうど11時でした。

書店で会計を済ませると、

「こちらが紗綾さんの握手会の整理券になります。あちらに列がございますので」と案内され、

握手会の列に向かうと、スタッフの方に、

「整理券はお持ちですか?」と聞かれましたので、整理券を見せると、

「はい。こちらへどうぞ」と案内されました。

私が着いた時には100名近く並んでいました。
その後も何人か来られましたが、握手会の人数は130名ほどでした。

列に並んでいる間、スタッフの方が写真集を持ち、案内をしていました。
(新しい写真集の紹介と、紗綾さんご本人と握手、サイン入り、生写真付き、ツーショット撮影などの特典の案内をしていました)

写真集のタイトルは、「IS」です。

女性芸能人研究会 コンセプト

女性芸能人というと、女優、アイドル、タレント、モデル、歌手(及びミュージシャン、ア-ティスト)、声優、芸人などを指す場合が多いですが、ほかに女子アナウンサー、気象予報士、スポーツ選手、司会者、リポーター、評論家などを指す場合もあると思います。

これらの方々に共通するのは、「メディアへの露出が多い」という事だと思います。

「女性芸能人研究会」は、それらの方々(そうした仕事をする方々、または職業、芸能人)を、ファンとしてだけではなく、「文化」として捉え、また職業的観点から捉え、研究、考察、応援していこうというものです。

また芸能人でなくても、作家、漫画家、画家、デザイナー、カメラマン、職人、技術者、学者、ジャーナリスト、冒険家(探検家)、医療、福祉、教育、政治、ビジネスなど、様々な分野の職業の方々を対象にする場合もあります。


男性芸能人もいずれはと考えております。

良い仕事、良い職業が良い社会を作る。

その事を信じて、応援し続けたいと思います。

小池里奈 2013年12月7日 カレンダー発売記念 握手会

12月7日、16時に、都内で、アイドルの小池里奈さんの2014年のカレンダー発売記念の握手会がありました。

地下1階で整理券を貰うと、握手会開始の15分前、15時45分に階段にお並び下さいとの事でしたので、書店内で時間を調整した後、階段に並びました。

階段の手すりの所に整理券番号が貼られており、番号順に並びました。

握手会開始の16時になっても、一向に列が前に進まなかったのですが、「上の握手会のスペースではもう握手会が始まっているのかな?」と思っていました。

握手会は少し遅れて、16時15分に始まりました。
スタッフの方が「お待たせ致しました~どうぞ前へお進み下さ~い」と言ってから、列が前へ進み出しました。

それでもなかなか列が前に進まないので「どうしたんだろう?」と思っていると、列が会場に近付くにつれて、声が聞こえて来ました。

「はい。では次、ツーショット写真行きま~す」

「はい。次は写真撮影が5枚ですね~」

そこで気が付きました。
「あっ、そうか、カレンダーを多く買って特典が多い人は、5枚写真を撮ったり、ツーショット写真を撮ったりしてるんだ。その後、握手をして話して、それで列がなかなか前に進まなかったんだ」

壁には小池里奈さん直筆のチラシが貼ってありました。

カレンダーを10本買われている方もいて、壁に掲示されている握手会の案内を見ると、当然ですが、1本、2本、3本、5本、10本と、買った本数によって撮影出来る写真の枚数、ツーショット写真付きなど、特典に違いがあるようでした。


私は1本だけでしたので、写真撮影1枚と、握手だけでした。

「はい。では、お写真どうぞ~」


写真を撮ってから握手をしました。

「テコンドーやってるんですか?」

「あっ、いえ、映画で」

「あっ、そうなんですか、頑張って下さい」

「はい。ありがとうございま~す」


今回の握手会は、小池里奈さんは、クリスマスの赤いサンタの服でした。

また同じ握手会の部屋に、イスが幾つか置いてあり、前の方が写真を撮ったり、握手をしている間、次の人は同じ部屋で待っているという進め方でした。

ですので、前の方の握手会の様子を座りながら見る事が出来たのですが、本人の写真も撮るし、ツーショット写真も一緒に撮る、握手をしながらお話しする、スタッフの方ともお話しするという、とても賑やかで和やかな、明るい握手会でした。

大学生になって、「日本一かわいい高校生」から「日本一かわいい大学生」になりましたので、小池里奈さんのこれからの活躍が楽しみです。

志田未来 2013年10月13日 カレンダー発売記念 握手会(3)

握手会の会場やスタッフによっても、握手会の内容は変わるのでしょうか?
今回は「高速握手会」でしたが、前回は「低速握手会」でした。

志田未来さんと握手をしたまま、1つ2つ話をして、しばらくしても、誰も何も言わないし、止めないのです。

普通であれば、もっと速く、次の方に繋げるのでしょうが、誰も何も言わないし止めないのです。

「??? ずいぶんゆっくりというか、ゆったりというか、雰囲気(進行)が緩やかだな」と思いました。

「これからも頑張って下さい」と言って、自分から手を離して、スタッフの方から写真集を受け取りました。

やはり会場やスタッフによっても、進行の具合やスピード、雰囲気、勝手や内容が違ってくるのでしょうか?あるいはファンの方、一人一人によっても違ってくるのかもしれません。

志田未来さんは、わりとイベントがあるので、なるべく参加しています。

「14才・15才・16才の未来」

「未来 小さいですけど、何か?」

などの写真集が出ており、握手会に参加しています。

志田未来さんは、演技がとても上手だと思います。
素人の私でも分かります。
それにとても綺麗ですので、これからの女優としての活躍がとても楽しみです。

志田未来 2013年10月13日 カレンダー発売記念 握手会(2)

今回は「高速握手会」でした。

握手をしながら、「こんにちは。〇〇から来ました」と言いました。

「〇〇から? 電車で?」と、志田未来さんが言いました。

「はい」と答えると、そこでスタッフの方の制止が入りました。

時間にしたら、5~6秒くらいでしょうか?
まさに高速握手会です。

スタッフの方から、カレンダーを受け取り、袋に入れて、握手会の部屋を出ました。
それから握手会の前に買った志田未来さんのグッズを、グッズ販売スペースで受け取り、帰りました。

握手会で一人一人のファンに対応している志田未来さんもプロですが、スタッフの方もプロだと思いました。
正確には「制止する」というより、「合図する」「合図している」といった感じでしょうか?
タイミングを見計らって合図するように、事前に打ち合わせをしているのでしょう。

ファンはずっと、志田未来さんと握手していたいし、話していたいと思いますが、そこをある程度の間隔で(大体の間隔で)手を離して次に行くように、

握手会の進行がスムーズに進むように、何百人の人に合図するのですから、まさにスタッフの方もプロと言えるでしょう。

志田未来 2013年10月13日 カレンダー発売記念 握手会(1)

10月13日、東京都内で、女優、志田未来さんの握手会がありました。
2014年のカレンダーの発売記念の握手会です。

これまでにも握手会は度々行われていて、大体参加しています。
時々思い出した時に、「志田未来さんのブログ」を見ては、イベントの告知などがある時は、足を運んでいます。

前からファンだったのですが、ドラマ「14才の母」で、もっと志田未来さんのファンになりました。
それからはずっと、志田未来さんの出ている番組は、良く観ています。
興味のない番組でも、志田未来さんが出ていると観てしまいます。

好きな女優さん、タレント、アイドルが出ていると、番組自体は興味がなくても観てしまいます。
こういうのを潜在視聴率と言うのでしょうか?

今回の握手会は、いつものように整理券が配られ、私は指定された時間になるまで、近くの喫茶店で時間を調整しました。
時間になると会場に移動し、指示された通り、番号順に階段に並びました。

握手会の会場では、今までの握手会には無かったのですが、今回はグッズの販売スペースがあり、グッズの販売をしていました。

「グッズの販売をしていま~す。どうぞご覧下さ~い」

「あっ、グッズを売ってるんですか? どんな物があるんですか?」

「え~と、こちらですね」

「あっ、そしたら、握手会が終わったらまた見てみます」

「あっ、でも売れちゃうかも・・」

「あっ、そうですか、分かりました。じゃあ、これとこれ、あとは・・これは写真ですか?」

「そうですね、生写真です。こちらが若い頃のもので、こちらは最新のものです」

「う~ん、じゃあ、この最新のにしましょう。握手会が終わったら取りに来ますので、取って置いて頂けますか?」

マグカップ、クリアファイル、そして最新の生写真を買いました。